癒しの勉強。 癒しとは何か

癒しとはなんだろう。

見ることをやめると癒やされる

youtube(ユーチューブ)を見ていたら、そのものずばりの題名がありました。

精神科医の先生が癒しを説明しています。(本会とは関係ありませんよ。)

 

癒やしとは何か?【精神科医・樺沢紫苑】

 

 見ることは、脳の90%を使うので、ストレスになりやすい。
 見ること以外をすると癒しになる。
 つまり聴覚・味覚・嗅覚・温冷覚・触覚が癒しになると言います。
 とてもわかり易いですね。

聞くこと: 音楽、オルゴール、耳元でのささやき声、など
味わうこと: 温かい鍋料理、お酒、冷たいジュース、など
かぐこと: アロマ、香道、など
温めたり冷やしたり: 目の湿布、半身浴、こたつ、など
さわること: 羽毛布団、子猫、など

なるほど確かに癒やされます。

 今回は、

 目から受ける過度な刺激を遮ることで、癒される。

 ということを勉強しました。

大宮フリーマーケット初めての参加。 ちゃんと晴れました。

大宮フリーマーッケトは、年に二回、春と秋に開催されます。

必ず晴れるとSさんは言います。

快晴の大宮フリマ

10:00前に着いたときは、もう沢山の人が出ています。
ちゃんと快晴でした。 風もありません。

すごい人の大宮フリマ

朝からたくさんの人が出ています。

 

 

出展場所

我々の出店場には人がいません。
隣は黒山のようですが。

「いやー 遅れてすいません」

 「お客さんが誰も来ないでよかった。」

「違うよ。 あっという間に売れたんだよ。」

 

最後の一つ苦難サル

最後の九難去るを包んでいます。

 

 

みなさん知っているようです。
早い時間に良い物が売れてしまうことを。
それで、早い時間がこむんですね。

Sさんの出展

隣のSさんは、ずーっと忙しく動いていたようです。

 

 ちょっと休みましょう。

 

imageimage

 

今回でいろいろわかりました。
次回が楽しみです。

 

501

今回の出店は501でした。

ほんの少しですが、東日本災害の寄付もできました。

フリマ準備会には6人も集まりました。

フリマで何を出したら良いのか。

初めてのこと、ということもあって悩みます。

それを感じたのでしょう。
フリーマーケットへの出展を推めてくれたSさんが、出展品まで紹介してくれました。

クナンサル[7]

小さなお人形が、枝に乗っています。

「何ですかこれ」

 「くなんさるですよ。」

 

苦難去る

 九匹のサルが難天(なんてん)の枝に乗っています。

「へーおもしろいんですね」

 「部品も用意したから、いまからみんなで一つずつ作りましょう」

 

「へー すごい。 ありがたいです。」 

クナンサル[5]

 なんだか動きのあるものを作る人も

 

すくらむ

スクラム組んで苦難を去らせる。
大きく見えますが、サルは爪の上に乗るくらいです。
全体の長さは5センチくらいですよ。

 

 

扇の鶴

もうすぐお正月だからと、縁起の良い扇鶴も紹介してくれます。

すごいなーと思います。